2025年7月2日Book【書評】猪木のためなら死ねる! 2「闘魂イズム」受け継ぎし者への鎮魂歌前作が売れたらしく、藤原喜明による独白本の第2弾。やっぱりあの表紙の力よね。あの表紙は過去のプロレス本の中でも一番だと思う。