2026年に思うこと
別に2026年になって思い始めたことではないが、AIが作った文章や画像があふれていて、何を見せられているのだろう…と思うことが多くなった気がする。 いまさらブ…
日々雑念
別に2026年になって思い始めたことではないが、AIが作った文章や画像があふれていて、何を見せられているのだろう…と思うことが多くなった気がする。 いまさらブ…
川島・山内のマンガ沼「このマンガがすごい! 2022 ~芸人楽屋編~ 山内ノミネート作品」
川島・山内のマンガ沼「このマンガがすごい! 2022 ~芸人楽屋編~ 川島ノミネート作品」
山口県のうらびれた商店街の紳士服屋から、今のユニクロになるまでの話。 成功したことばかりではなく、失敗を隠さずに書いてあるのが良い。
左が夏の全盛期で、右が現在。「枯れた」もあるが、「刈った」のである。 もうこれからの季節に草は伸びないと思うので、もう今シーズンは草刈りをしなくていいと思う。 念のため、AIさんに聞いてみたが「草刈りの理想的な季節は、6月~7月、9月~10月、11月~12月の年3回です」と言われた。
「猪木啓介」と聞くと、多くのプロレスファンは「アントン・ハイセル」を連想するし、新日本プロレスの資金が投入され、団体崩壊寸前まで追い込まれた「負の歴史」の象徴と思っているプロレスファンも多いはず。 だから「ホラ話が多いのでは」と、あまり期待せずに読んでみたが、、、面白かった。 今のところ2025年のベストと言ってもいい。
2025年の我が巨人軍は、ここぞという試合で勝てなかった。長嶋さんの追悼試合で負けるか?あー情けない。
「いいか国利、これが大人のケンカだぞ」(原辰徳監督)
令和プロ野球ぶっちゃけ話 球界ニュースの見方が180度変わる本
嫌われている球界の最長老は、92歳になっても衰えず。
祖師谷・木梨サイクルの幼少期。帝京高校サッカー部。石橋貴明との出会い。 バラエティの栄枯盛衰。愛妻・安田成美。リーダー石橋との本当の関係。
もう俺も人生後半戦かな?と思うので、いろいろと心にシミィール話が多い。
あまり知られていないエピソードや、語られていることが少ない人、YouTubeに出ない人の話が面白い。
第2次長嶋茂雄監督時代に、いつもそばにいた香坂さんの本。
前作が売れたらしく、藤原喜明による独白本の第2弾。やっぱりあの表紙の力よね。あの表紙は過去のプロレス本の中でも一番だと思う。
40歳落合博満の巨人へのFA移籍から、落合が巨人に在籍していた3年間の話。