Googleドライブの容量リミットが近づき、「InfiniCLOUD」を使い出した話(紹介コード特典あり)
紹介コードを使用するだけで、20GB(+5GB)の無料ストレージが使える「InfiniCLOUD」の話
日々雑念
紹介コードを使用するだけで、20GB(+5GB)の無料ストレージが使える「InfiniCLOUD」の話
Googleドライブ、容量がほぼ100%近かったが、70%ぐらいまでになった話。
関谷スパゲティでロメスパデビューしてみた。
さばめし専門店 リョウテにサバ
先日の大阪マラソンで、序盤トップに立っていた選手が、パワーテープ貼りまくっていて、途中で失速。 もはやZOZOスーツのようだった。
考えたのだが、特別に見たい理由があるわけではない(キッパリ)!でも、なぜか見続けてしまう。これが飯尾和樹であり、BSの魔力。
BSでやってるおっさん芸人番組の走りのように思う。「町中華」というワードが、一般的になったのもこの番組があってこそだと思う。
ぷにぷにした立体型のシールが流行っている。「ボンボンドロップシール」というやつだが、「ボンドロ」と言うらしい。
自ら出頭するまで、あの桐島聡と一緒にポスターに載っていた爆弾犯、梶原譲二が自分の父親。 その娘が、自分の出自を語った本。
川島・山内のマンガ沼「マンガ沼大賞2023」
今回のオリンピック、決勝AM3:00~とかが多くて、なかなかつらかったが、自分なりになんとか完走したので、個人的な感想。
仙台育英の須江監督が、指導者は早熟の天才の育て方、育成プログラムを確立しなければならないと言っていて、いろいろ思うところがあった。
圧倒的な才能に出会って、自分が変わらざるを得なかった話かと思っていたが、大谷に出会って路線変更を余儀なくされたとか、生き残る術を模索したような事実はあまり無いように感じた。
今年の初め、「プロレス見ました!」「ウルフアロンの試合、見ましたよ!」と、声を掛けられることが多かった。
プロ野球史上唯一の三冠王を3度獲得している落合博満による“オレ流対談集” 落合と相対するは、球史にその名を刻むレジェンドたち――田淵幸一、東尾修、福本豊、鈴木啓示、山本浩二、張本勲、廣岡達朗、そしてスタジオジブリの鈴木敏夫。
初代会長の中畑清、FA制度導入の立役者・岡田彰布、球界再編問題で奮闘した古田敦也、東日本大震災時に開幕延期を訴えた新井貴浩、現会長の會澤翼など――当時、日本プロ野球の中心選手として活躍しながら球界のために奮闘した人物や、それを支えた周りの人々に取材したスポーツ・ノンフィクション。